バイブコーディング時代、
ターミナルは進化するべきだった。
AIコーディングの時代、IDEは必須ではありません。
しかし既存のターミナルは開発用途に不足がありました。
だから自分で作りました。
AIと共にコーディングする時代。
もう重いIDEは必要ありません。
ターミナルひとつで十分です。
ただし、本当に使えるターミナルなら。
AIコーディングの時代、IDEは必須ではありません。
しかし既存のターミナルは開発用途に不足がありました。
だから自分で作りました。
既存ターミナルにはなかった、開発者のための機能。
Claude Codeの使用量と割当をターミナル上で即確認。残り枠やリセット時間をリアルタイムで追跡し、AIを効率的に活用できます。
プロジェクトフォルダを登録すると、そのパスでシェルをすぐ起動。マルチタブで複数プロジェクトを並行し、AIに任せた結果を別タブで確認できます。
起動時にTouch IDまたはパスワード認証。サーバー接続情報やプロジェクトデータを不正アクセスから守ります。
ブランチ切替、コミットログ、Diff比較をターミナル内で即確認。AI生成コードをコミット前にすばやくレビューできます。
サイドバーからワンクリック接続。複数サーバーを行き来する日常業務でも、この機能ひとつで快適です。
ローカルとリモート間のファイルを直感的に管理。ドラッグ&ドロップでアップロードし、ダブルクリックで即転送できます。
実際のアプリ画面をご覧ください。
Full-Stack Developer · Tech Lead
「恐れは、使ってみる前にだけ存在する。」
JIRANSOFT DATA 第2研究所
フルスタックチーム リード · Principal Developer
19年目のフルスタック開発者として、PCフィルタ製品の開発・テスト、バックオフィスシステム開発を担当。フロントからバックまで幅広く手掛け、チームを牽引しています。
ChatGPTとGeminiからAI活用を始め、Claudeを経て現在はClaude Codeを主力ツールとして使用。新規プロジェクトは設計から実装、テストまでバイブコーディングで進めています。
「迷う時間が長いほど、差は広がる。」
AIへの不安は当然です。ですが使い続けるほど曖昧さは消え、できることの範囲が広がっていく感覚を得られます。
AIは可能性を広げる道具です。不便なら自分で道具を作れるし、未経験の分野にも挑戦できます。
完璧な準備を待つより、今日ひとつ質問してみることから始めましょう。その小さな一歩が大きな変化につながります。
AIは変化し続けます。
でもその方向を決めるのは、使う人です。